ライ麦と全粒地粉のカンパーニュを焼きました

ライ麦と全粒地粉のカンパーニュ

やーっと涼しくなりましたね~!
オーブンで長い時間焼く、でっかいパン焼くのも苦にならない季節がやってきた♪
先日ライ麦入り食パンを作ろうとしたら、水分量間違えたのか成形困難な状態に(;゜∇゜)
その時もカンパーニュにしたのですが、子どもが旨いうまいって食べるから、
今回は有機強力粉でなく、全粒地粉入りのパンにしてみました。
全粒粉の風味が味わえるプレーンなパンで、食事に合うんだけど、子どもにはちょっとクセある味かなと思ったけど…おかわりして普通に食べてました(^o^)v
そう言えば、息子も三歳の時から地粉のブールモリモリ食べてたし、
大人の方が食パンの味に慣れてるだけで、子どもは素直に受け入れて食べるのかもって思いました。

会社を休んで、長女と井の頭自然文化園に行ってきました。
平日は本当に空いてました♪
土日の吉祥寺駅は混んでるし、近所なので逆に行かなくなってしまいましたが、緑が沢山あって気持ち良かった~
上の写真は、置物みたいに座ってますが、木の実を一心に食べてるリスくん。

また平日のお昼に行って散歩したいな。
のどかなお昼を過ごせました(´∇`)

『白崎裕子の必要最小限レシピ』刊行記念イベントレポ②

昨日は本屋B&Bにて行われた刊行記念イベントに行ってきました。
トークの内容盛りだくさんで、とーっても楽しかったです。

9/3 『白崎裕子の必要最小限レシピ』刊行記念@本屋B&B
「料理上手になる方法」

料理上手になる方法
本屋B&Bさんは、“Book&Beer”のB&Bという事で…
白崎先生はビールを片手にご登壇。
いつもはエプロン&三角巾を付けている姿を見ているので、私服姿がとても可愛らしい♡

料理上手になる方法を沢山お話をして下さいました。

条件を一定にしてみる事。
そうすると、観察するクセがつく。観察が料理上手への道。
自分で発見があり、考えると、は!っと気づくことがある。
たとえば強火だけで料理してみるとか
時間を制限してみるとか(白崎先生は時間内に料理が作れないと、家が爆発する!と想像して実際にやってたそう 笑)。

塩は入れすぎると辛すぎて食べられないと感じるから、
塩なら足りているか足りていないか判断できる。
自分の出来る範囲からはじめると料理は簡単という事もおっしゃっていました。

P.112最小限で最大限 というコラムは是非読んで欲しいです。
白崎先生の本は、端々に書かれている文章が料理の真髄を物語っています!

カメラマンの寺澤太郎さんがご登壇!
白崎先生との出会いから9年。
食べ物が体に影響するなんて思っていなかったという所から、スコーンが30分で手際よく焼けるようになった現在までのお話。
(寺澤さんのインスタをフォローさせて頂いていますが、本当に素敵におやつを作られています!)

寺澤さんは[にっぽんの麺と太陽のごはん]のコラムで語られた、「料理がたった3ヶ月で上手になる方法」を読んで
ずっと前から3ヶ月で料理上手になる本を出して欲しいと思っていたそう。
今回、本の制作が進む中で、その熱意が伝わり実際に採用されたそうです。
ありがとうございます!寺澤さん!!求めていました、こんな本を!

スタイリストの中里真理子さんもご登壇!
中里さんは元々調味料とかに気を付けるご家庭で育ったという事もあり
全く知識がないわけではなかったけれど、物事に対して「信者にはなりたくはない(笑)」と普段から思っていたそう。
一心に信じすぎちゃって、いいと思い込んでる場合もあるんじゃないかって。

…これ確かに!
私にもありました。
一生懸命、これじゃなきゃいけない・こうしなきゃいけないって思いながら料理をしていた時が、、、
体が素直にその食生活に馴染み、求める人なら続くと思います。
けど、私はそうじゃなかったんです。
考えすぎて、調理にも時間をかけて、でも家族はあまり食べなくて、自分もそんなに食べたくなくて(笑)
料理の腕がないもんだから、レパートリーがなかなか増えない。少しでもおいしいものを食べたくて、決まったものしか作らなくなる。
身体にいいけど、求めている味ではないから続けられなかったんです。

私は身体にいいと思った食養術に縛られすぎて、なんだか窮屈でその反動でジャンキーなものを食べて
プラスマイナス0どころか、マイナスじゃないか…って感じでした。
よく家族もつき合ってくれたな(汗)

中里さんが白崎先生の本を担当されるのは今回が初めてだそうで、事前に寺澤さんが白崎先生の料理がおいしい!と伝えてもあまり興味を示さなかったという中里さん。なぜなら前述の通り。
でも本の打ち合わせ時に、実際に白崎先生のスノーボールを食べた時、「普通においしい!」とすごく感動したそう。

この“普通に”ってとても大切で、我慢しなくていいんです。おいしいものを食べる事に。しかも体にやさしい。
身体にいいから我慢して食べる料理ではなく、“おいしい”が前提にあって“しかも体にいい”。が白崎先生の料理とお菓子。

本の中で、塩を先に入れるのと後に入れるのとで、どのように変わるのか説明する頁があります。
これは中里さんが説明をうけてもさっぱりわからないから、図式化した方がいいとご提案されたそう。
塩がどれだけすごいかを、わかりやすく出せたらという思いが込められています。
このページ、とってもわかりやすいんです!

制作陣が本にかけた情熱が垣間見えるトークでした!!

今回のイベントでふるまわれたおつまみ
P.71の万能だれを使ったおつまみです。
おまめとかぼちゃ、オクラにタレをかけてピリッと甘辛。
お酒に合います♪

・・・いや~、それにしても白崎先生ってすごい。
話しは面白いし、質問にはわかりやすくかつ内容の濃い返答がある。
探究心と着眼点、なりより情熱的。本当に尊敬しています。

大好きなクグロフ型

このクグロフ型、マトファーの型にそっくりなのですが、日本製で素材はギルアです。

マトファーのスズメッキ素材のものが欲しかったのですが、どのサイズも1万円超え!無理!!

でもフォルムがかわいくて、いつか手に入れられる日が来たらいいな~と、かっぱ橋をフラフラしていたら、なんと同じフォルムのこの型を見つけました!

しかも大・小合わせて買っても1/3以下の価格!
喜んで買いましたとも
・・・でも。なんだかうまく型離れしないのですよ
しっかり空焼きもしてるのに。
毎回焼いたケーキが崩れるもんだから心が折れる。。

ま、本当はパンに使うために購入したのだから
パンを焼く事にしました。

かなり季節外れのクグロフな気がしますが、アルザス地方では日曜の朝に焼くパンだそう。
ま、なんでもいっか。焼き上がり。

うまくとれるかな。
ドキドキ…
ドキドキ……!

うん、かわいい♪
これこれ。このフォルムを出したかったんだよー!!
ちょっと予熱があまかったかな、焼き色が薄かったです。
スイーツ生地で焼いたので、ほんのり甘め。

クグロフ型、大好きなんです。
曲線の美しいフォルムと、みんなで楽しむ感じと
なんといっても焼きあがりの存在感。
テーブルが華やかになります。

我が家にあるクグロフコレクションをご紹介します~♪
マトファーのクグロフ型
久松のクグロフ型
ノルディックウェアのクグロフ型
岩城ガラスのクグロフ型
カイザーのクグロフ型
カイザーのクラッシッククグロフ型
そして今回使った、マトファー似のクグロフ型(大・小)

なんと8個!

クグロフ型を買う度に、「また買ったの!?同じのにしか見えないんだけど…」と言われます。。

いや!よく見てみて、全然違うでしょ!!!(笑)

どれも可愛い~…♡
飾ってある事が多いけど、それでもいいのさ。

ぐーちょきぱんのマーク

私がパン先生修行中、一番苦労したのが実は丸パンです。
シンプルな材料と、シンプルな形。
基本のパンで、まずはここからのパン。

始めは生地がつまって、ギュッとした食感の丸パンばかり焼いていました。
底も割れて、ペタンとしてて・・・汗
それでもパンを焼く事が楽しくて嬉しくて。

でも焼いていく内に、こんな事やってみたら良くなったとか。
もっとこうすればああなるんじゃないか。とか
どんどん改善したくなるんですよね。

理論がわかっていても、うまくいかない事があると知ったのも丸パン。
わかってても悩んで焼くより、何にも考えずに鼻歌歌って楽しんでた時の方が上手な時も。

何回も焼いて焼いて焼いて・・・その度に勉強して、実験して、記録して。
丸パンから沢山学びました。

友人たちに味見してもらって、丸パンってこんなに膨らむんだ!
フワフワしておいしい~!って驚いてくれた事。
白崎先生にチェックしてもらい「うん、合格!!(ニコッ!!)」と言われた時は、すっごく嬉しかった。
やっと次に進む切符を手にした気分でした。

そんな丸パンをモチーフに、ゆっくり冷蔵発酵している生地を表しました。
パンは生き物。まるまった生地は赤ちゃんの肌みたいで、ふわふわと膨らんでいく様子は子育てのよう。
表情を足して、微笑んでいて(パン作りの楽しさ)
穏やかな(ゆっくり発酵している様子、自分で作る安心)表情にしました。

また、子どもの横顔によりそうママと子にも見える(だまし絵みたい?)。
お月様に見える所もお気に入り。パンの中で起こっている事はまるで宇宙の様に未知だから☆

そんな思いを込めて描いたマーク。

…だけど夫は“はんぶんマン”という変なあだ名をつけて呼んでいます。(ヒドイ 笑)

『白崎裕子の必要最小限レシピ』刊行記念イベントレポ①

先日、白崎裕子氏著 [白崎裕子の必要最小限レシピ]の刊行記念イベントに参加してきました。

先生が「ついにお家のごはんがわかっちゃったな」と言っていた本。
レシピよりももっと前段階の料理術。
なかなかこういう本ってないですよね。

家の中に鎮座するレシピ本を見ながら料理をするのだけれど、
自分がちゃちゃっと味付けしたものは、なんだか自信が持てない。

レシピ本とにらめっこして料理を作るのもいいんだけど、自分の感覚に自信を持ちたい!
そんな希望を叶えてくれる、日々の料理を重ねるうちに身に付き、そして自信がつく。そんな本だと感じています。

8/20 新刊刊行記念セミナー@角川本社ビル
調理デモンストレーションによるミニ料理教室と、試食&トークショー

第1部「塩カレー」のミニ料理教室
材料は野菜のみ、味つけは塩とカレー粉のみ。
水も加えず、とことんシンプルに仕上げる「塩カレー」を、デモンストレーション形式で見学しました。

このカレーの肝となる塩は“海塩”
炒める油は、本日は“ココナッツオイル”
自分の手で料理するという事は、材料を選べるという事。
体にいいものを作るチャンスなのです!!

…体にいい料理って、健康の為に多少我慢しながら食べる味だなって思ってた時期がありました。
でも、先生の作る料理は本当においしい。おいしくて、体が喜ぶのがわかります。

第2部試食&トークショー
第1部で作った絶品の「塩カレー」を、実際に試食。
おいしい~♡

つけ合せは、塩甘酒とからめたべったら漬け風。
塩甘酒、帰って早速仕込みました(といっても混ぜるだけ。簡単。)

その後は白崎先生と、書籍を担当した編集者さんによるトークショー。

第3部オリジナル「はんこ会」
刊行記念のオリジナル判子を押す、恒例の判押し会。
今回は鉄フライパンのハンコでした。
毎回かわいいんだな♪

再来週9/3は、本屋B&Bさんにて「料理上手になる方法」『白崎裕子の必要最小限レシピ』刊行記念イベントもあります。

またレポートしまーす!

turkの鉄フライパン

やっちまいました。。
つ、ついに買ってしまった。

turkのフライパンを!!!

既に家の中には鉄フライパンが数あるのに買ってしまった。。

我が家にある鉄フライパンは28㎝と18㎝、あと28㎝の中華鍋、たまご焼き器があります。

もっというと22㎝のスキレットもある。
(もっともっというと、小さい南部鉄器のグリルパンも三つある)

スキレットを買う時も、散々turkとスキレットのどちらを買うか迷って
オーブンにも入れられるし、蓋裏面の突起が蒸発した水分が料理に落ちてうま味を逃さない工夫がしてあるっていうスキレットを選んだ。
turkは高いし、諦めたはずだった。

そしてその時も鉄フライパンが増えてしまった事に、やましさを感じていました。

だって鉄フライパンは一生ものだから、捨てる機会なんて早々無い。

なのになぜ今回もturkを買ったかというと、スキレットは重すぎて普段使うのにしんどすぎる!(汗)

頻度高く使うのは、私の腕力では無理でした。
もちろんたまに使うけど!!

別に鍋ふるわけではないから重くてもいいんだけど、コンロにのせるその仕草すらもめんどくさい(笑)

先生の著書[白崎裕子の必要最小限レシピ]には、フライパンは大は小を兼ねないよ。という事が書いてある。

18センチでは小さいと感じる事もしばしば、
厚みが薄く、食材がすぐ焦げる某人気メーカーのフライパンはそっと戸棚の奥にしまっておくことにして、
20㎝の軽い鉄フライパンを買う事に決めました。

というわけで、身軽なフライパンを探しにかっぱ橋までお出かけしたわけです。

そこでみつけた山田工業所のフライパンは、堅実なメーカーで軽くて毎日使うのにぴったりな身軽さ。ほどよい深さもあり、使い勝手がよさそう!
目的に合致したので、そちらを購入するはずが…

なぜかまたもや重たいフライパン(turk)を購入してしまったのです。
※スキレットよりは軽いです

なぜなら

なぜなら…

かっこいいから!!!
ジブリ映画に出てきそうな、この佇まい!

元々スキレット買う時に悩んで諦めがついていなかったのでしょう。
目的と合致したフライパンの隣に堂々と飾ってあったコイツを買ってしまったのさ。

…鍋を衝動買いした事が以前あり、
その後、使い勝手に難ありで、夫と相談してから買えばよかったと激しく後悔した事がある。

でもこのフライパンはかっこいいから気に入ってくれるはず。

値段さえ知らなければ(笑)

ネットで買えば安いけど、ちゃんと店舗でいい個体を吟味して買いたかったので、高かった~…

…日本製で深さもある、メタルネコのフライパンも魅力的だったなぁ

…それにしても、やっぱり少し重たいなぁ(笑)

へたパン焼きました

なんと…ホームページ開設早々、放置して半年以上が過ぎてしまいました(汗)

文章を書くのが苦手で、下書きを書いては書き直し、時間がかかってしまって結局アップせず。の繰り返し。。

この際文章能力がないのは気にせず“継続は力なり”を信じて、細々更新していこうと決めました!

今日はヘタパンと呼ばれる、比較的加水の多いパンを焼きました。

へたなパンってことじゃないですよ。
簡単に出来ちゃうパンってこと。

ちょっぴり工程をアレンジしてしっかり水和した状態で
さらにゆーっくりと繋がった生地は
○o。.プクプク.。o○と気泡が入ってる
気泡をつぶさない様にそーっと成形
焼き上がりもバッチリ気泡が残りました。

分割せずに丸々一個焼くので、焼き時間はかかる。
夏につくると暑い(笑)
でもささっと作れる♪

軽くトーストして、ココナッツオイルでつくるバター(100%植物性)とメープルシロップでたべました。

簡単でおいしいって最高じゃないか!!

↓こちらも配合は同じへたパン。少し捏ねています。
クープが焼き固まってしまったのは、おいといて…汗

断面の違いがわかりますよね。きめ細かい感じになっています。

同じ配合でも工程が違うとこんな風にちがくなる
食感が違うと別物のパンが楽しめる。

楽しいけど難しい…
難しいけど楽しいんだなぁ

もっと沢山実験していろんなパターンを勉強しよ~っと!!

You are what you eat.

You are what you eat. 食べたものが、私になる。

この言葉を知ったのは、息子が赤ちゃんの時、アトピーに悩んでいるときでした。ほっぺたがずっと痒そうで、皮フ科のぬり薬を塗っても改善しない(赤ちゃんだから弱い薬しか処方されない)。ベビーミトンでひっかかない様にしたり、掻くのを止めたり…。本人が一番痒くて辛いだろうけど、親としてはただれた頬を見るのがとても辛かったです。

色々手を尽くす中で気づいた“食”の改善。離乳食が始まる前でしたので、誰の食改善かというと…親である私です!

授乳を介して、息子に食物アレルギーが出てきていたのです。初めての育児で手軽に済ませられるパスタばかり食べていました。そうすると、授乳時にほんのり頬が赤くなるんです。一生懸命飲んでるからかな~と思っていましたが、実は小麦粉に反応して頬が赤くなっていたのです(汗)。

その時、本当に自分の食べたものが自分になってるんだと感じました。

それからは小麦に気を付けて食品の原材料をチェックする日々が続きます。そして3歳で食物アレルギー解除になり(医師から小麦を食べても大丈夫という判断が出る)、いざパンを食べてみよう!となった時、子どもは全然食べませんでした。食べたことない物なので警戒している事もあったのでしょう。

でも親である私は粉もの大好き!一緒に食べたいと思い、ついにパンを手作りします。強力粉を使ってフワフワいい香りの初めて焼いたパンは感動でした。…が、その手作りパンも食べたがらず、ショック!でもパン作りはとても楽しくて、時間を見つけては焼いていました。息子は見向きもしません(笑)。

そんな中、私は一冊の本と出会います。白崎裕子氏著[にっぽんのパンと畑のスープ]です。この時初めての地粉でパンを作りました。初めて作った地粉パンは、強力粉のパンとは扱いが違い、上手に膨らみませんでした。でも!息子はこのパン食べたいと近寄って食べ始めました。1個完食して美味しかったと言ってくれた時は、とっても嬉しかった!!ここから私の地粉人生が始まったわけです。それから白崎茶会で猛特訓し、フワフワなパンが焼けるようになりました♪

地粉は、日本の風土に適し 日本の食文化に根付いた 日本の麦を挽いた小麦粉。だからポストハーベスト農薬(収穫後の農産物に使用する殺菌剤、防かび剤)の心配もありません。いろんな技でうどんもお菓子も作れちゃう。なんといっても滋味深い味わいでおいしい!

教室では、おいしい地粉パンを作るコツをふんだんにお伝えします~!!

はじめまして

『ぐーちょきぱん』は、バターや牛乳等の乳製品・卵・白砂糖を使わずに、安心な材料を使ったおいしいパン作りをお伝えする小さな自宅パン教室です。
教室では、九州産石臼挽きの地粉(国産小麦粉)・有機パン酵母・海塩・オーガニック素材を主に使用しています。
焼き上がったパンと一緒に、無農薬・減農薬の野菜を中心にしたランチがあります。
おしゃべりしに、くつろぎに、お気軽にお越しください♪